2007年6月18日月曜日

中国の私、韓国の私

 投資家様向けに書いているコラムの順番が回ってきて、先週書き終わり、リリースされました。
 この順番直後だけ、私の名前がGoogleに引っかかるのを知っているので、Googleで名前を検索してみた。

 ちゃんと引っかかりました。よかったよかった(なんとなく安心)。  

http://www.nikkoam.com/products/fund/mutant/index_column.html

 おまけで、いろいろと検索したら、苗字を除いた「学泰」だけで、いくつかの書物が引っかかってきた。

・日本語の謎   裴 学泰 著 文芸社 版  ~韓国語で日本語にメスを入れる~

・発現 一个中国-対江湖、廟堂与民命的歴史考察   王学泰 著

 この世に何人も居ない名前だと思っていたけど、まさか韓国と中国に「学泰」さんが活躍されていたとは驚いた。
 自分のルーツは、実は大陸か?
 神社でいただいた名前と漢字だが、とても昔からの不思議な力の存在を感じます。

 このお二方の書物にも機会を見つけて触れてみたいと思いました。

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